Blog浦島ブログ
戦国最強騎馬隊~武田3代~を追いかけて26’弐巻
2026.02.16
さてさてお次は

天目山柄雲寺へ
てんもくざんせいうんじ
標高1,050mの深山幽谷にある栖雲寺は、
貞和4年(1348年)業海本浄によって開山された禅寺です。
武田信満(武田家第十三代当主=信玄より六代前)
が天目山で自害し武田家は断絶の憂き目にあいます。
しかし、その後大混乱に陥った甲斐国を救ったのも
やはり武田でした。室町幕府は、出家して
世捨て人となっていた信満の息子を
還俗させ甲斐守護に据えます。
その後の武田の繁栄は広く知られるところ。
公式HPより
武田家の聖地とのことで

力強い

蕎麦切り発祥の地
もちろん





つやつやな麺
シンプルに美味し
砥草庵さん近くにあります
もし柄雲寺に行った際は是非!
戻します

さらに感動があったのは

庭園です
様々な岩が残っており



この上に乗って富士山を見ながら
座禅を組んだのでしょうか



岩の絵が残っているという
思わず「すげえ」と声が出ました
さらに



摩利支天



すごすぎますね💦
武田信玄も出陣の際に
必勝祈願したという
ビシビシきました



秋は

きれい
さあ摩利支天に感激しつつ
お次に行きましょう
つづく

天目山柄雲寺へ
てんもくざんせいうんじ
標高1,050mの深山幽谷にある栖雲寺は、
貞和4年(1348年)業海本浄によって開山された禅寺です。
武田信満(武田家第十三代当主=信玄より六代前)
が天目山で自害し武田家は断絶の憂き目にあいます。
しかし、その後大混乱に陥った甲斐国を救ったのも
やはり武田でした。室町幕府は、出家して
世捨て人となっていた信満の息子を
還俗させ甲斐守護に据えます。
その後の武田の繁栄は広く知られるところ。
公式HPより
武田家の聖地とのことで

力強い

蕎麦切り発祥の地
もちろん





つやつやな麺
シンプルに美味し
砥草庵さん近くにあります
もし柄雲寺に行った際は是非!
戻します

さらに感動があったのは

庭園です
様々な岩が残っており



この上に乗って富士山を見ながら
座禅を組んだのでしょうか



岩の絵が残っているという
思わず「すげえ」と声が出ました
さらに



摩利支天



すごすぎますね💦
武田信玄も出陣の際に
必勝祈願したという
ビシビシきました



秋は

きれい
さあ摩利支天に感激しつつ
お次に行きましょう
つづく










